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稚咲内海鳥7

  • 長谷部真
  • 2019年4月10日
  • 読了時間: 1分

2019年3月5日に稚咲内沖で海鳥調査を行いました((公財)日本野鳥の会の事業)。

海鳥の数は少なく遠かったですが、思った以上に種はでました。

海岸の近くではアビが出ました。

遠くからオオセグロカモメが近寄ってきました。

船を見つけ餌がないか近寄ってきたようです。

何もないとわかったのか、着水しました。

ウミネコが渡って来ていました。

南よりの風が吹き始めて、風に乗ってやってきたようです。

沿岸にカモメも北上してきました。

オオセグロカモメも渡ってきました。セグロカモメも混じっています。

セグロカモメは沿岸に近い部分にもいました。

沿岸にいたクロガモ。こちらは滞在しているようです。

あまり飛翔しているところは見かけないので、じっくり見ました。

若い雄が混じっていました。

浜頓別沖で見たビロードキンクロの雄がいました。

期待していたウミガラスです。前はハシブトウミガラスでしょうか?

ウミガラスの冬羽です。

ハシブトウミガラスです。渡りの時期は若干早いようです。

ケイマフリもいました。

ウミスズメも出ました。

ウトウです。唯一近くにきました。

ここは通過海域なのでしょうか。 着水個体はほとんどいませんでした。

 
 
 
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